YURIE COLLINS — STAND-UP COMEDIAN
世界が注目する、日本初のスタンダップコメディアン。関西弁ニューヨーカーとして、日本と海外の文化をまたぎ笑いを届ける。
株式会社スピーディ所属NYコメディ・フェスティバル「今、注目すべきコメディアン」に選出
国内ツアー「これが私です」全国14都市、完売
2026年、北米ツアー決定
マイクで世界を近く、優しくする。笑いの伝道師。
和歌山県育ちのアメリカ人ハーフ、関西弁ニューヨーカー。日本と海外、両方の文化と感性を持ち、自分の道をゆく一人の女性として、ユリエコリンズが届ける世界は、あらゆる文化圏の人々に発見や共感を呼び起こす。
ボストン・エマーソン大学で演技を専攻し、ニューヨークを拠点に俳優として活動したのち、2023年より東京を拠点にスタンダップコメディアンとしての活動を開始。日本語・英語の両言語で発信するSNSのフォロワーは90万人を超える。
言語や文化の壁を越えて笑いを届けるスタイルは、この時代における新たなエンタメシーンとファン層を切り拓き、国内外のエンターテインメント界において魅力的かつ影響力のある存在となっている。趣味はジムでのトレーニングで、週5日は汗を流す。
2026年時点、日英SNS合算
※出典:ユリエコリンズ プロフィール資料(Media Kit)より抜粋
ニューヨークでの俳優活動時代から、スタンダップコメディアンとしての現在まで。
ボストン・エマーソン大学 演劇・英文学学士
日英バイリンガル、ウクレレ、K-popダンス、スタンドアップコメディ、マラソン、スケートボード
ライブで磨かれた瞬発力、世界を跨ぐ文化力、「カワイイ」を磨き続ける女子力で。